UV硬化ヘッドライトコーティング

RX-3240

あなたの車の見た目年齢は・・・?

車も人間と同じように肌(塗装)や目元(ヘッドライト)・服装(ホイール)が汚れていたり、くすんで来たり、黄ばんでくると古く見えます。

 大半の人は、車の見た目年齢をデザインや機能ではなくヘッドライトの黄ばみで判断するようです。古い車でも、ヘッドライトに透明感がある車は新車のように見えます。新車で購入して一回目の車検時にヘッドライトが黄ばんでいる車をよく見かけます。屋外駐車している車両ほど黄ばみの進行が速く、最悪の場合はクラックがはいってしまいます。

 原因は、紫外線と水・熱・排気ガス等が挙げられます。ヘッドライトレンズの素材であるポリカーボネートは、特に紫外線に弱いためコーティング剤による保護が必要です。

国内自動車メーカーによる試験をパスし、

純正同等以上のコーティング剤と認められました!

ヘッドライトの黄ばみや白濁は光源不良により夜間の運転がとても危険です。 また、車検が通らないこともあります。 黄ばんだヘッドライトをそのまま放置しておくと、

細かなクラック(マイクロクラック)が発生し、劣化がどんどん進むと最悪の場合ひび割れが発生します。

このような状態になってからでは、最悪の場合ヘッドライト交換になり、とても多額な金額がかかります。 そうなる前に、ヘッドライトを再コーティングしましょう。

  弊社開発のコーティング剤は、耐摩耗性、耐薬品性、耐紫外線性に優れています。 紫外線吸収剤の量も市販品の倍以上含有、またシリコーンやナノシリカを配合させたことにより、剥離しにくい構造になっています。

 また前照灯用途に対する国連ヨーロッパ経済委員会(ECE)、米国の自動車部品の登録機関であるAMECAの基準にも準拠しており、安全性への配慮もしております。

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